2014年12月30日

たまにはこんな正月を過ごしてみたい

3が日ずっと家に引きこもってネット番組とか見まくるような正月って、色々満喫できて幸せなんだろうなぁ。と思ってみたり。
実際は色々あって、そんな正月は過ごせないわけですが、ちょっと憧れてみたりもするのです。

でも、実際はあっという間に過ぎてしまって、虚無感だけが残るんだろうなぁ‥‥‥なんちゃって。

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なんて戯れ言はさておき、せっかくなので、ついでに今年でも振り返ってみようと思います。

私生活的には対した事はありませんでした。
趣味の面では、今までカードゲームはMagic Onlineしかやっていなかったのを、リアル用にと、MTGよりは金がかからなさそうなWIXOSSに手を出してみましたが、寒くなってからは結構忙しくなってきたので、あまり遊べていません。
その金をMagic Onlineにつぎ込んだ方が充実できるんじゃないかと考え始める程度には金がかかる事が分かったので、来年以降どうなるかは分かりません。

アニメの面では今年はほんとに色々見ました。日程と仕事の関係でコミケに行けなかったので、ろこどる・ごちうさ・SHIROBAKO関係のものを買いに行けなかったのが結構心残りですが、行くだけでけっこうな額の金が飛ぶ場所ですので、行けなくて良かったなとも思っています。
そろそろ引っ越したくなる程度には、今の部屋に長居していますし。

旅行は2月に雪国へ行ってきてこのブログにも記事を書きましたが、それ以外の旅行は(出張と会社行事を除いて)行っていません。
行きたい場所もだいぶ無くなってきた感じです。
北海道の北部とか東部はまだなので、そのうち行ってみたいのと、あとは‥‥‥高知はそんなに行きたいわけでもなく、沖縄‥‥は1人で行くにはちょっとハードル高そうだしで、他は今のところ思いつきません。

あ、そういえば、出張ついでに、人生で始めて聖地巡礼なるものを(流山市とか西新宿とかで)やってきましたが、そういえば記事書いてませんでした。
なんというか、たしかにクセにはなりそうな程度には楽しかったです。
「あぁ、いまあの場面の場所にいるんだ。」と思うと、意外となかなか感慨深い気分になれて、その気分をまた味わいたい気持ちはあります。
まあ、「月曜から出張」という状況を利用して、その前の日曜日から東京入りして私用であちこちに行くという反則技を使っていますので、こういう機会でも無ければ、滅多にこういう事はしないでしょう。
そもそも、聖地巡礼したくなるほど好きになれた作品はあんまりありません。

‥‥‥思い当たるのはこれぐらいですかね。
世間の出来事的には、STAP細胞とか中国の鶏肉問題とかがけっこう興味深かったのですが、まあこんな話をしても仕方が無いですし、個人的に今年の漢字は「疑」でしたが、それもそんなに楽しい話でもないですし。

というわけで、今年のこの日記は、これまで、という事になる予定です。
まあ、明日ブログに書きたくなるような出来事が起こるとも考えにくいですし。

ではでは。
posted by TCT at 23:00| Comment(0) | 日記

2014年11月16日

ちょっと違ったアプローチの、魔法少女の物語。

となりの魔法少女(1)/七葉なば
となりの魔法少女(2)/七葉なば

魔法が使える普通の少女と、2人の「友達」のお話。それが、この作品です。
魔法少女モノというと、たいていは「日常系」に分類されるユルユルふわふわな物語か、「まどか」や「なのは」みたいなシリアスなものに大別されますが、この作品は、それらとは少し違う視点で「魔法少女」という題材にアプローチをかけています。
それでいて、毎回暖かい気持ちになれて、そして少し切ない気持ちになれる4コマ漫画なのです。


「魔法で作ったものは本物にはなれない。」
主人公の少女、羽根井あきは、その昔「魔法の力で」友達を作っていました。でも、ある事をきっかけに魔法を解いてからは友達が1人もいなくなり、1人ぼっちに。
そんな彼女が高校2年の始業式に、魔法を使っている所を1人のクラスメイトに見られる所から物語は始まります。

普通の少女「相澤 圭」と、科学が大好きな理屈少女「宇佐神 茜」。この2人と仲良くなったあきは、色んな魔法に関するエピソードを交えながら、しだいに「友達」と呼べる関係になっていきます。

‥‥魔法って、普通に考えると便利で何でもできる、夢のようなモノなのですが、「何でもかんでも魔法で願いを叶えてしまって良いのか?」と聞かれると、素直に「イエス」とは答えられないと思います。
魔法でどこまで願いを叶えて、どこから魔法を使ってはいけないのか。そういうアプローチで物語が進んでいきます。

日常を描いているように見えても、扱っている題材はとてもシリアスで深く、読んでいて「あっ、これはいい。」と思わされました。
先述した通り、重いながらも毎回暖かく終わるので、読んでいて嫌味もありません。その辺は上手いなと感じました。

理屈少女がいるので、少し理屈っぽい展開はありますが、個人的にけっこうオススメです。
そして私がこの記事を書いているのは、(この漫画の紹介をしたいのもあるのですが)最終巻である第2巻の感想を書きたくて仕方がないからでもあるのです。

というわけで、未読の方向けの文章はここまでです。ここから先は、最終巻のネタバレを含みます。

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posted by TCT at 20:12| Comment(0) | 日記

2014年10月23日

2014年秋アニメいろいろ

さて、恒例のアニメの第一印象を書いていく記事です。
ある程度紹介を織り交ぜながら、ネタバレにならない程度に感想を書いていきます。

ちなみに夏はろこどるが一番でした。
アイドルものという理由で少し不安だったのですが、地域密着感が満載で、全体的にほのぼのとしていて、日常枠に入れるに十分ふさわしい作品だったと思います。

それでは、早速今期の分をいってみましょう。

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posted by TCT at 18:12| Comment(0) | 漫画・アニメ

2014年10月21日

東京のエスカレーターについて思うこと。

出張で、月曜・火曜と関東のほうへ行ってきました。
で、どうせならという事でその前日の日曜から東京へ行って、色々と遊んできたのですが、そこでふと不思議に感じた事があります。

関東の色んな所へ行ってきたので、山手線とか中央・総武線あたりの電車に何回か乗ったのですが、決まってエスカレーターが渋滞しているのです。
それも、エスカレーターの左側だけ渋滞していて、右側がすっからかんなのです。

東京に限らず都市部では、急ぐ人のためにエスカレーターの片側を空けるという風習があります。
私が住む大阪も例外ではなく、(東京では右側を空けて、大阪では左側を空けるという違いはあるのですが)みんなエスカレーターに乗るときは綺麗に片側を空けます。

そこまでは良いのです。
問題は、東京では、その空いている「右側」を歩いている人をあまり見かけないのです。
その「右側」で立ち止まっている人もいないので、本来2列で乗るべきエスカレーターが、1列しか機能していないのです。登りはもちろんのこと、下りでも同じような事になっています。
つまり、エスカレーターの輸送効率が半分になっているわけで、それが原因でエスカレーターが渋滞しているのです。

まあ、それには理由があって、今、東京には「エスカレーターの上を歩かないようにしましょう」というポスターが駅のあちこちに貼ってあるのです。
そのポスターのお陰なのか、それとも元々東京の人のマナー意識が高いからなのかは分かりませんが、おそらく東京には「エスカレーターの上は歩くところじゃない」という意識があるのでしょう。

‥‥では一方の大阪はどうなのかというと、こちらもみんな、綺麗にエスカレーターの左側を空けています。
が、エスカレーターの上を歩く人の数が多いので、2列とも機能しています。
まぁ大阪では「エスカレーターの上を歩いてはいけない」いう意識付けが行われていませんので、多くの人は当然のように左側をどかどかと歩きます。特に下りエスカレーターだとそれが顕著です。場合によっては、右側も左側もみんな歩いている、なんて光景すら見かけます。

まあ、安全性を考えると大阪のこの現状は決して良いとは言えないのですが、まあそれはひとまず棚に上げておくとして。
東京のやり方はちょっと違うんじゃないかと、部外者の私は思ったわけです。

‥‥歩く人がいないのなら、空けなくても良いのではないでしょうか?

まあ、それでも空けざるを得ない理由は分かるのです。
空けずに右側で立ち止まって、歩きたい人に睨まれたり絡まれたりしたら困るわけです。私だって、そんな面倒な事になるぐらいなら片側を空けます。

なので、次に駅に貼るべきポスターは「エスカレーターは2列で立ち止まって使いましょう」という内容にした方が良いと思うのです。そして、そうするのが普通であり常識である。という意識をどうにかして付ければ、駅の混雑は一気に改善するんじゃないかと思ったりするわけです。

‥‥‥なーんていうお節介を勝手に書いてみたわけですが、もちろん、ただの妄言であって、そんな簡単に解決できるものじゃないんだろうなぁと内心では思っています。
それに、私が東京に滞在したのは数日だけで、昼や夕方の光景しか体験していませんので、実は私が見たのは一部だけであって、実態は少し違うのかもしれません。

そして何より自分の住んでる大阪では毎日のように人々がどっかどっかとエスカレーターの上を歩いているわけで、こっちの方に東京のあのポスターを貼ったらどうなるのか気になって仕方が無いのですが‥‥‥エスカレーターで大きな事故が起きて大々的にTVなんかで取り上げられない限り、こっちではそんな風潮にならないんだろうなぁと思ってます。

とまあ適当に書いたところで、そろそろ寝ます。
これが旅行であれば、疲れを取るために、帰ってきた翌日も休日になるようなスケジュールを組むのですが、出張でそんな融通の利いた事はできないので、明日は休む間もなく仕事です。
早く週末になりませんかねぇ。

ではでは。
posted by TCT at 23:32| Comment(0) | 主張とか

2014年09月27日

【WIXOSS】エルドラ2止めアヤボン超速攻デッキ

2回ほどウィクロスパーティーに出て、実戦データが少し取れたので晒してみます。

■ルリグデッキ
1 エルドラXマーク0
1 エルドラ=マークI’
1 エルドラXマークII
2 サプライズ・ウィズ・ミー
1 クロス・ライフ・クロス
4 チャージング

■メインデッキ(★印はバーストあり)
4 手弾 アヤボン
2 手剣 カクマル
4 サーバントO2
4 サーバントD2
4 THREE OUT
2 プリズムの火柱(不確定枠)
4 サーバントO★
4 想起する祝福★
4 セルフ スラッシュ★
2 サクリファイス スラッシュ★
1 甲冑 ローメイル★
3 落星の炎球★
2 SEARCHER★(不確定枠)


1ターン目に《サプライズ・ウィズ・ミー》でライフクロスを並べ替え、その直後に《クロス・ライフ・クロス》でキーカード回収&除去バースト仕込みを行います。
2ターン目に《サプライズ・ウィズ・ミー》で再びライフクロスを並べ替え、《チャージング》を連打してルリグトラッシュにカードを7枚置きます。

これによって《手弾 アヤボン》が2ターン目からダブルクラッシュを持って対戦相手を殴ります。(2ターン目なので対戦相手がエナ不足で防御アーツ打ってこない事も多いです。)
あとはライフバーストからの除去と、《セルフスラッシュ》《落星の炎球》《プリズムの火柱》を素打ちして全面を空け、《想起する祝福》で回収した《手弾 アヤボン》を並べてゴリ押しします。
相手に対抗手段が少なければ3ターン目に沈みますし、除去さえ引ければ4ターン目以降もガンガン攻めていけます。

青ルリグなのに青エナが殆どありませんが、必要な青エナは
・クロスライフクロスを使うとき
・エルドラがレベル2にグロウするとき
の2つだけなので、初手でサーバントor青エナが2枚持てるようにさえ気をつけていれば、グロウ事故は起こりません。(何回も1人回ししていますが、グロウ事故が起きたことはありません。)
アヤボンとカクマルのどちらも引けない、という事はたまにありますが、エルドラならライフクロスから探してこれるので、その確率は低めです。

‥‥とまあ、こんな感じの超速攻デッキです。
(不確定枠)の部分は、
2 小砲 スミス
2 焦土の代償★

が入っていたのですが、速攻寄りにするために抜いています。でも、これによってレベル1シグニが揃いにくくなって3面パンチがしにくくなったので、レベル1シグニを2枚戻そうか思案中です。

【このデッキの弱点】
うまくいけば強いのですが、弱点はあります。
一番分かりやすい弱点が《先駆の大天使 アークゲイン》と天使2体を並べられたら詰む事です。
なので白相手の場合、相手がレベル4になる前に殴り殺さないと負けです。
白には《バロック・ディフェンス》《ゼノ・マルチプル》といった防御アーツがありますので、使われるとけっこうキツいです。
特に、アークゲインが出るまで一切殴らない(アンチ・スペルを構えながら)という戦術を取られると負けると思います。

あと、《全身全霊》と《修復》で粘られるとこっちが先に息切れします。
また、《ロスト・テクノロジー》には無力です。さっきウムルにロステク連打されて、こっちが3ターン目に沈められてしまいました。
(除去のライフバーストがあっても、ロステク使われた時点で対戦相手のシグニが0体になるので、不発になります。)

【対戦履歴】※全て後攻。先攻は1回も取れてません。
9/25(1戦目)対戦相手:セイリュベイア→修復連打されてこちらが先に息切れ。(除去スペル不足)→負け
※この時にレベル1シグニと《焦土の代償》を抜いて、《SEARCHER》と《プリズムの火柱》に入れ替えてます。
9/27(1戦目)対戦相手:遊月デッキ→2ターン目にアーツでアヤボンを1体焼かれるものの、他は順調に回り、3ターン目に勝ち。
9/27(2戦目)対戦相手:エルドラデッキ→2ターン目に《バツ・エニー・アザー》で防がれるものの、その後順調にアヤボンが活躍して勝ち。
9/27(3戦目)対戦相手:太陽タマ→2ターン目にライフクロス4枚削るものの、ライフクロスでアークゲインが出てそこでストップ→3ターン目にエナ不足で除去が撃てず、さらに《ゼノ・マルチプル》でアヤボンをバウンスされてしのがれる→4ターン目、対戦相手の場にアークゲインが着地して詰み。
9/27(4戦目)対戦相手:ウムル3止め→2ターン目までは順調だったが、3ターン目に《ロスト・テクノロジー》を2回打たれて全てのライフクロスを失い、そのままシグニに殴られて負け。

あと最大の欠点として、「超速攻のため、使われる側はあんまり面白くない」という致命的な欠点があります。
今はエルドラスターターが出たばかりなので珍しがってもらえますが、たぶん明後日以降は大会では使わないと思います。
また、やる事が単純なので、使っていると意外とすぐに飽きます。

とまあ、色々と欠点のあるデッキですが、なかなか面白いので記事にしてみました。
(スペル偏重の特殊デッキなのでエルドラ構築の参考にはならないかもしれませんが・・・・)

ではでは。
posted by TCT at 23:02| Comment(0) | カードゲーム

2014年09月20日

マイクラ熱再燃

最近、マイクロソフトがMinecraftの開発会社を買収したことがニュースになっていますが、その半月ほど前からMinecraft熱が再燃していたりします。

私が最初にMinecraftを始めたのはバージョンが1.1の頃で、この頃は敵の種類も今ほどは居ませんでした。
(例えば、魔女やウィザー、チビゾンビ等はいませんでした。)

最初の拠点からあちこちを探検し、各拠点を結ぶ地下通路なんかも掘ったりしたのですが、戦闘が苦手な私にとって、敵(特に匠)に遭遇するかもしれないという恐怖は少し重すぎました。毎朝、敵が燃えたのを確認してから遠くまで走り、匠と蜘蛛がデスポーンしてからようやく安心して探索や屋外建築を楽しむ、という作業を日が昇るたびに行わされていたのです。
さらにバージョンが上がるにつれて、魔女やチビゾンビなど朝になっても死なない敵が増えてきたので、さすがについていけなくなって、しばらくの間プレイを中断していました。



そして1〜2年後、ふと思ったのです。
敵に遭遇するかもしれないという恐怖をストレスに感じるのなら、いっそのことピースフルモードにすれば良いんじゃないか、と。

そんなわけで、もうプレイしないだろうなと思っていた一番最初のワールドを、ピースフルモードで起動してみました。
それが予想以上に楽しくて、今に至っています。

ピースフルなんて何が楽しいんだと思う人ももちろんいると思うのですが、個人的には探検と創造ができればそれで満足なので、敵だけを削除できるピースフルモードはうってつけのモードでした。
また、ピースフルでも高いところから落ちたら死にますし、マグマに落ちたらやっぱりアイテムを全ロスして死にます。つまり、それなりに適度な恐怖があるので、ゲームとして十分楽しめます。
また、一応夜になったら家に帰るという縛りもつけています。



最近は、新バージョンで生成された土地に行っているので、岩や木の種類が増えてなかなか楽しいです。
大きな山を見つけたので、そこに大倉庫も作ってみました。



ただ、拠点間が少し離れすぎてしまったので、そろそろエンダーチェストが欲しいなと思う今日この頃です。
とはいえ、これを作るにはエンダーアイが必要なので、ブレイズとエンダーマンを倒さなければなりません。
ブレイズはスポナーさえ見つければどうにかなるとして、問題はエンダーマンです。
遭遇率自体がそんなに高くない上に、スケルトンや匠と連携攻撃をしてきたりしたら、かなりキツいです。

ピースフルを切って夜に出歩くか、それともトラップタワーなるものに頼るか…結構悩むところですが、その悩みも含めて楽しいです。
まあ贅沢な悩みなんですけどね。

ではでは。
posted by TCT at 11:50| Comment(0) | Minecraft

2014年09月14日

iPhoneの音楽が突然鳴り出す怪現象

先日エレベーターに乗っていたら、聞き覚えのある曲がいきなり聞こえてきました。
まさかと思い、自分のiPhoneを取り出してみると…たしかに鳴っていました。

でも、音楽アプリが立ち上がっているわけでもないし、着信があったわけでもありません。というか、そもそもこの曲は着信音に設定していません。また、ロックをかけているのでポケットの中でタッチパネルが誤動作したとも考えにくい状況です。

慌てて色々弄った結果、ようやく鳴り止みましたが、かなりマニアックな曲だったので本気で焦りました。

で、原因を調べてみたところ、どうやら、このような現象が起きていたようです。

ポケットの中で、偶然サイフがiPhoneのホームボタンに2回当たる。
→ホームボタン二回押しと判断され、画面上部に(ロック中であっても)音楽コントロールパネルが出る
→足の静電気がポケット越しに反応?して再生ボタンが押される
→音楽が鳴り出す。

ロック中でもこうなるのは知らなかったのですが、今後はポケットに物を入れるときは気を付けたいと思います。
posted by TCT at 15:06| Comment(0) | 日記